農産物の多様なパレタイズの個数カウントをAIで解決(株式会社セラク)

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株式会社セラク

株式会社セラクではAIやIoTなどのIT技術を社会実装することによって、社会課題の解決に取り組んでいます。特に農業においては、2015年から10年以上に渡り、栽培から流通に至る持続可能なフードバリューチェーンの実現に取り組んでいます。栽培を支援するみどりクラウドは全国47都道府県において累計3,000箇所以上で利用され、流通を支援するらくらく出荷は出荷に要する労力を70%以上削減しています。

課題内容

担当メンターからのメッセージ

セラクはこれまでに2024年、2025年の福岡未踏でSolve課題に取り組んできました。これまでのSolve課題では、採択されたチームの皆さんと私たちの技術者が一緒にチームを組み、密にコミュニケーションを取りながらプロジェクトの成功に向けて取り組んできました。その成果は、今年、新サービスとしてリリースが予定されています。今回もなかなかの難題ですが、ぜひ私たちと一緒に課題の解決に向けて取り組みを行い、近い未来のサービスとして提供を行い、社会課題の解決に貢献していきたいと考えています。

審査方法

書類審査

面接審査